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交流戦以降の甲子園で7勝27敗。異常状態の、極み!!

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皆さん、こんにちは!!

ちょっと異常ですよねー!

 

本拠地の甲子園で負けるにしても、昨日のような試合をしてはいけません。

 

な、なんと、交流戦以降の甲子園で、7勝27敗だそうです。

 

無様というか、もうこれは、【異常な状態】です。

 

この前の巨人戦と同じく、二塁も踏めないで終了。

何度も言いますが、異常です!


 

あまりにも異常なことが多すぎて、ビックリしますが、その中でも、異常なことを一つあげましょう。

ロペス選手一人に、異様なまでに、打たれていることです。

 

甲子園で、長打を含め、五割以上の打率。

 

異常です。高校野球の世界でも、なかなか無い打率だと思われます。

それを、阪神タイガースは、やっているわけです。

 

甲子園で毎試合、ソト選手にホームランを打たれるんですか?

 

広いと言われている甲子園ですよ。

 

藤浪投手を勝たせることができない梅野捕手ですから、まあ、期待できるリードは続かないと思っていましたが、ロペス選手やソト選手に打たれすぎるのは、度が過ぎています。

 

どういう配球や対策をしているのでしょうか??

 

(またデータ野球度外視の野球をやっているから、特定の打者に打たれ続けるのです。)

 

ですから、結論として、この捕手がスタメンを張っているのでは、チーム上昇は無理です!!

 

これは、当ブログとして、断言しておきます。

必然的に、今年のクライマックスシリーズ進出は、もう絶対にありません。

 

昨日の試合が、良い例ですよ。

「梅野がスタメン捕手では、常勝球団には決してなれない!」

これは、当ブログの結論として、皆さんにご報告しておきます。


 

もう最下位で終わって良いでしょう。

四位や五位って、何かメリットあります??

 

何もありません。

 

最下位だと、ドラフト会議のときに、有利な条件で、良い選手を獲得できます。

最下位だと、首脳陣のテコ入れもあるでしょう。

 

一番ダメなのは、中途半端な四位で終わること。

これが、一番いけない!

 

今後は、負け続けて、醜態をさらしてください!

 

何度言いますが、今の阪神タイガースは異常です。

プロ野球の世界。数字が物を言う世界。数字が証明しています。


 

ァンに夢を与えるのが、プロ野球という仕事です。

このような試合は、1試合でもあってはいけません。

 

阪神タイガースファンの皆さん、甲子園に足を運ぶのは、もうやめましょう。

お金が勿体ないです!

 

強くなってから、足を運んでください!

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